2006年05月13日

閉じ込めてしまう部屋があるそうです

パンチグッド(上向き矢印)


今までに挙げてきた事件の手口として、電撃、麻酔の二つがあったが、数が少ないようであるが、もう一つ地下室に閉じ込めてしまう仕掛けもあって、ある種の有名人が囚われてしまっていたようだという情報がある。
恐ろしい、痛ましいことで、人を人と思わない乱暴な遊び人の仕事である。

侵入家族に密かに殺められて、前の家族が全滅してしまっているようだという、「内殺事件」も、二三聞いたことがある。
後に他のそっくり家族が入って、何事もないみたいに全くの赤の他人達が、入れ替わってその家屋敷に着生し、暮らしているのである。

遣り口は分からないが、電撃設備のない、穴に「追っ込む」事件も所々で起きていたようである。




posted by レム at 14:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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