2005年12月10日

両隣の家の下辺りにも銃が

今までは取り付けていなかった両隣の家の辺りの地下にも、銃を設置するかもしれない、という情報があった。

この両隣の寄り集まりの地下室というのは、他の地下と同じように全くコピーアーの生活とは触れ合うことのない部屋と思ったら、時にはコピーアーの声の送り主役もできる設備がある所だという。

また、左側の方に集まっている人たちには、私を通した地下放送の声が届いているらしい。
中が見える、と言って誘ってもいたという。
しかし、女性が一人でいると案内の男ばかりでなく、他の男達もぞよぞよと出てくる所だという。
美人に発情して催眠薬を使い、乱暴にも永遠に眠らせてしまう現場あったようだ。
銃の設置は右側の地下室だけではないかという情報もある。

どうも運動関係者の「粛清」を狙っているのでないかと疑われる節々がある。

イギリス人は大馬鹿なことの尻押しを一杯にやっているようだ。
気を付けて下さい。

銃は余裕があればどこにでも据えられるのである。

銃口や照準の眼の穴が見つかることはないのだろうか。

以前は銃でなく、飲食を誘われてやられていた人がいたのかも知れない。
銃は十五年ぐらい前から使われ出したものではないだろうか。

とにかく、近辺だけでもまだまだ設置場所が潜んでいるような情報である。









posted by レム at 16:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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